
日常から引く
通知・会議・役割を手放し、経営者になる前の自分へ戻ります。

携帯もPCも手放す、基本2泊3日のデジタルデトックス合宿。
情報ではなく、自分の「心」から次の経営を選び直します。

外部刺激を止めることで、脳が内側へ向かう余白をつくり、直観・創造・決断が働きやすい状態を目指します。
退くことは、逃げることではありません。近すぎて見えなくなった現在地と、本当に進みたい未来を選び直すための時間です。

通知・会議・役割を手放し、経営者になる前の自分へ戻ります。

島の風景を歩き、五感を開き、忙しさで置き去りにした本音に触れます。

答えを教わるのではなく、自分の中の答えを経営の言葉へ磨きます。
行動と仕組みが100でも、心がマイナスなら、組織に広がる力もマイナスになり得ます。
詰め込む研修ではなく、余白と対話を往復しながら、自分と会社の未来を言葉にします。
携帯・PCを預け、日常の速度と役割から離れる。
自然・内省・対話を通じて、原点と本音を見つめる。
志・未来像・判断軸を言葉にし、最初の一歩を決める。






滋賀県・沖島と沖縄県・久高島を中心に、自然と暮らしが息づく環境で実施します。

水と山に囲まれた静けさの中で、急ぎ続けてきた時間感覚を取り戻します。

海・風・祈り・暮らしに敬意を払いながら、自分の原点へ静かに戻ります。


株式会社Onefamily代表・松村亮。消防士として約10年間、人命救助と現場判断に従事。独立後は300名以上への学び・自己実現支援、経営者との対話、企業の理念・人材・組織づくりに携わってきました。
リトリートで得た気づきを、きれいな言葉で終わらせず、経営判断・組織・採用・日々の仕事へ接続できるからです。

志と未来像を、迷ったときに立ち戻れる共通軸へ。

クレドや物語など、社員が自分の言葉で語れる形へ。

未来を共につくる人、育てたい力の基準へ。

役割・目標・会議・意思決定に反映する。